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・沿革・

【アプライドデザイン(ADA)沿革】

1994年 10月1日 CAEコンサルタント業を創業
1994年 12月1日 アプライドデザイン有限会社 を日本発のCAEベンチャー企業として東京都台東区三筋に設立(資本金300万)
1996年 6月  米)ESRD社と汎用p法FEMシステムStressCheckの技術提携及び総代理店契約締結
11月  アプライドデザイン株式会社に組織変更し業容を拡大(資本金1,000万に増資)
 ・東京都文京区湯島に移転
1997年 10月  第1回ADAユーザコンファレンス開催(発足会、以降定期開催化へ)
 ・米Washington大学教授Dr.Szaboを招待
1999年 12月  第2回ADAユーザコンファレンス開催
2000年 1月  p法FEM自動メッシャー「PAM」及びp法-H法メッシュ変換ツール「PH-D」をADA独自製品として開発開始
2001年 1月  西)Quantech社とプレス成形シミュレーションStampack等の技術提携および総代理店契約締結
7月  第3回ADAユーザコンファレンス開催
 ・adaptive P法の発明者米Washington大学教授Dr.Szaboと P法の数学的証明者米Texas大学教授Dr.Babuscaを同時招待
2005年 1月  第6回ADAユーザコンファレンス開催
 ・ユーザ 米)ボーイング社 技術情報部門 上級専門技師を招待
4月  東京都文京区本郷3−40−11柏屋ビル(現在地)に移転
11月  「PAM」 V1.0の独自開発成功
 ・StressCheckに統合し、ワールドワイドで販売開始
 ・米Boeing社等米大手航空機メーカーへUSA代理店
  ESRD社経由で販売(クロスライセンス締結)
西)Quantech社と鋳造シミュレーションVulcanの技術提携および総代理店契約締結。
2006年 12月  第1回 モノづくり大賞共同受賞(『金属プレス成形金型産学連携研究会』の一員として,日刊工業新聞社主催)
2008年 7月  VMTech社と射出成形シミュレーションMAPS-3Dの技術提携および総代理店契約締結
2009年 3月  名古屋営業所設立
2012年 10月  独)dataM Sheet Metal Solutions 社とロール成形設計解析統合シミュレーションCOPRAの技術提携および総代理店契約締結
2013年 9月  大阪営業所設立
2014年 5月  露)QuantorForm社と鍛造・押出し加工シミュレーションQform/QformExtrusion/QFRingの技術提携及び総代理店契約締結
10月  設立満20周年記念 第15回ADAUserConference開催
"グローバル・モノづくりCAEソリューション” を提唱
 ・QuantorForm社社長 Dr. Sergey Stebunov氏を招待
 ・dataM社上級副社長 Albert Sedelmaier氏を招待
2015年 9月  第16回ADAUserConference開催
2016年 7月  第17回ADAUserConference開催